メガネの金剛の入社式-大阪~鯖江へ-(女性:A)
- 2018.04.13
- 新卒採用
4月1日の朝9時からのメガネの金剛の入社式。 期待8割・不安2割の心持ちで迎えた朝でした。 一人ずつ配属先が発表され、これからその店で頑張ろうという気持ちを固めました。
4月1日の朝9時からのメガネの金剛の入社式。 期待8割・不安2割の心持ちで迎えた朝でした。 一人ずつ配属先が発表され、これからその店で頑張ろうという気持ちを固めました。
4月1日、メガネの金剛北野田店にて入社式を迎え、正式に正社員になりました。北野田店に向かうまでのドキドキ感と入社式が始まってからの緊張感はとても大きなものでした。今回、メガネの金剛の入社式の1日を振り返ってみます。
メガネの金剛の入社式は北野田店で行われました。昨日までの学生の立場から社会人になりましたが、実感できず、とても不安なまま4月1日を迎えました。
メガネの金剛では、補聴器・VMD・医院連携など、チームに分かれてより専門的な業務にあたっています。今回は販売促進チームから、日頃は知られない「作製している販促ツールについての想い」を伝えます。
メガネの金剛での内定者インターンはこれから新入社員になるのにあたり、とても貴重な経験になりました。 私は細かい作業が好きなため、眼鏡の加工や調整などに特に興味が強かったです。
内定者インターンに対する意識 私自身の中で内定者インターンというのは4月の入社に向けてのマナーの習得や業務の理解という意味合いで行われるものであり、また入社前のインターンというのはアルバイトと違い、賃金が出ない、でもこれからその会社で働くために参加しなければいけない、休めば他の内定者と4月に入社する時点で差が生まれてしまうといったマイナスイメージが元々は強かったですが、違うものでした。
2017年の6月にメガネの金剛から内定通知を頂き、翌月の7月から2018年3月にかけて、毎月各店舗での内定者インターンがスタートしました。mocaとメガネの金剛のお店をローテーションで出勤し、まず向かった先のお店の雰囲気から最初は感じ取っていきました。
堺市、大阪狭山市、河内長野市、富田林市の南大阪地域にあるメガネの金剛では、補聴器・VMD・医院連携など、チームに分かれてより専門的な業務にあたっています。今回は補聴器チームから、補聴器と「聞こえ」に関する取り組みを伝えます。
メガネの見え方について、見られ方について考えたことはあるでしょうか。 使用用途によって、生活環境によって、あなたのお好みによって、お勧めするフレームもレンズも変わってきます。 眼鏡の見え方・見られ方についての、メガネの金剛の考えを伝えます。
日々の生活で、毎日の業務で、あなたは「反省」する時どのような方法を取っているでしょうか? 自分に甘くならず、しかし自虐的にならず、客観的な視点で自分の行動を分析する、ということは難しいものです。 「メガネの金剛」では、社員1人1人が毎月2度の「反省」を電子掲示板上で共有しています。