眼鏡をかけてより魅力的に!

始めまして。

9月からメガネの金剛 ノバティながの店に異動しました、きだと申します。

簡単に自己紹介をさせていただきます!

 

このメガネの金剛に入社し、3年が経ち4年目に突入しています!

美術が好きでよく美術館に行くことが多いです。

最近は舞台にもハマっていてよく見に行っています。

一人でいろいろ行くのが好きなのでよく東京に美術館や観劇に行ったりもしています。

もし、オススメの展示や作家、舞台や俳優・女優さんがいらっしゃれば教えてください!

 

最近はあまりできていないのですがお弁当を作るのも好きになりつつあるので、

オススメのレシピなども教えていただけると嬉しいです…!

今回からこのブログに登場しますので、どうぞよろしくお願いします。

 

 

さて皆様。唐突ではありますが、自分が似合うメガネはご存知ですか?

なんとなく選んで「あれ?思ったイメージと違う」と感じたことはありませんか?

似合うメガネの形を覚えておけば、メガネを選ぶ際に失敗することはなくなります!

そのメガネ選びのコツをこれからご紹介しようと思います。

 

似合う眼鏡とは、素顔の時よりも掛けた時のほうが自分の個性が引き立つ、

調和の取れたメガネのことを指します。

眼鏡はお顔の中心にあり、自分自身の第一印象を決める要素にもなりえます。

やはり似合わないものよりも似合うものを掛けて好印象に見られた方がいいですよね!

 

では、最初はメガネ選びの基本となる、

自分の目鼻立ちや顔型を分析する方法をお話させてもらいます。

 

まず最初に、自分の顔の縦と横、どちらが長いのかを見て下さい。

縦の長さと言ってもおでこから顎までの長さではなく、眉頭から顎までの長さです。

横はお顔の一番張っているところの長さの事を指します。

「ちょっとわかりにくいな…」という方はだいたいで構いません。

(それでも分からない方はスタッフにいつでもご相談ください!)

 

次に見てもらいたいのが、肉付きです。

顎のラインを見てふっくらしているのか、ほっそりしているのか見て下さい。

その2点を当てはめてお顔の形を判断します。

顔型も大きく分けて4つに分類されるのでこの4つから判断してみてください。

 

縦が長く、ふっくらタイプ(大きい顔)

縦が長くほっそりタイプ(面長)

横が長くふっくらタイプ(丸顔)

横に長くほっそりタイプ(小さい顔)

 

いかがだったでしょうか?

ちなみに私は縦が長くふっくらしているので大きい顔のタイプです!

まずは自分の顔のタイプを知っておくと眼鏡が選びやすくなっていきます。

ですが、眼鏡を掛けて終わりではありません。

理想の顔型や印象に近づけてこその眼鏡です!

一般的には理想の顔型は卵型と言われているので、そこを目指して選んでいきます。

卵型と言っても想像しにくいかと思いますが、やや縦が長い小顔の事をさします。

また目の高さも額の生え際と口角を結ぶ線上の1/2、

眉頭は額の生え際から顎先までの上から1/3、

鼻先の位置は額の生え際から顎先までの下から1/3…

・・・といった、バランスの取れた立体的なお顔の事も差します。

 

こんなお顔になれば、皆様(特に女性の皆様!)嬉しいですよね!

私もできるならなりたいです!!

さて、続きが気になるかもしれませんが、今回はここまでにさせていただきます。

 

 

次回は分析していただいた4つの顔型別にご説明させていただきますので、お楽しみに!